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  • 19.05.07 2019:05:07:09:44:30

    [陸上競技]

    天皇陛下御即位記念 2019ジャパンパラ陸上競技大会申し込みについて

    2019年7月20日・21日の2日間、岐阜メモリアルセンター長良川競技場(岐阜県岐阜市長良福光大野2675-28)において「天皇陛下御即位記念 2019ジャパンパラ陸上競技大会」を開催致します。団体の登録選手で参加を希望される方は、要項をよく読み標準記録をご確認のうえ、以下のWebサイトよりお申し込みください。https://www.jaaf.net/para/2019/2019jpc/index.html申込み締切は6月10日(月)必着となっておりますので、ご注意ください。※5月8日に標準記録一覧を訂正いたしましたのでご注意ください。※5月10日に大会要項を訂正いたしました。当大会は海外選手の参加を主催者が特別に認めた招待選手に限らせていただいておりますが、「13.参加資格・制限」内の表現が不足しており、参加条件を満たせば海外選手も参加ができるように誤解を与えかねない表現になっていたため、該当文章を削除しております。 2019JP陸上【大会要項】訂正.pdf2019JP陸上【標準記録一覧】訂正.pdf2019JP陸上【誓約書】.pdf2019JP陸上【ガイドランナー変更届】.docx2019JP陸上【最終欠場届】.docx2019JP陸上【クラス分け一覧表】.pdf2019JP陸上【宿泊申込書】.xlsx
  • 19.04.05 2019:04:05:12:00:00

    [大会関連]

    2019年度ジャパンパラ競技大会に係る旅行社選定について

    公益財団法人日本障がい者スポーツ協会では、2019年度のジャパンパラ競技大会での輸送等旅行業務全般に係る旅行社を選定するための、一般競合入札を募集いたします。入札への参加をご希望される場合は、以下仕様書をご参照のうえ、2019年4月12日(月)12時までに、「入札参加表明書」をご提出ください。見積り等の書類の提出期限は2019年4月19日(金)16時までとなります。2019年度ジャパンパラ競技大会に係る旅行社選定仕様書.pdf入札参加意思表明書.docx提出用見積り書-2019AT,GB,SW.xlsx
  • 19.04.01 2019:04:01:12:27:53

    [アルペンスキー]

    2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会 レポート

     3月29日から30日の2日間、天皇陛下在位三十年記念2019ジャパンパラアルペン競技大会が開催された。2年ぶりに長野オリンピックで使用された白馬八方尾根スキー場(長野県白馬村)の世界レベルなコースが会場となったものの、春の融雪によりスキー場下部が使用できず、回転を2戦する開催となった。   雪不足が心配されたが、2日間とも回転種目を実施する形で開催された  昨シーズンに平昌パラリンピックを戦った選手たちも参加。大きく成長した滑りを見せてくれた。とくに大学スキー部に所属する二人の学生レーサーが活躍した。  シッティングの村岡桃佳(LW10-2)は早稲田大学スキー部所属。昨年の平昌パラリンピックで金メダルを獲得した。今シーズンのワールドカップでは年間総合優勝に輝いた世界チャンピオンレーサーだ。 「ジャパンパラはホームの大会なので、ワールドカップほど気負わずに滑れる。失敗するくらいの気持ちでチャレンジできる」「金メダルを獲ってから、負けたくないという気持ちが強くなった」と、果敢にコースを攻めた。     世界トップ選手へと登りつめた村岡    立位の本堂杏美(LW6/8)は日本体育大学スキー部所属。大学生になってからアルペンスキーに転向し、今シーズンの世界選手権は滑降で銅メダルを獲得。「努力をすれば結果はついてくる。地道にトレーニングしてきた成果だ。しかしまだトップ選手との差は大きい」と冷静に自己評価する。そして「怖い物知らずなレーサーになりたい」とチャレンジ精神で戦っている。今大会は経験の浅い選手には難しい、柔らかい雪のコンディションであったが、急斜面でも攻撃的なコース取りで滑った。     本堂は着実に経験を積み重ねている    シッティングの森井大輝(LW11)は、ワールドカップの年間総合で3位になり、ベテランの意地を見せた。「速くなることに全力であり、スキーにまっすぐな姿勢を見せたい」という気持ちで次世代育成にも取り組んでいる。今大会では、「1本目に大きなミスをしたけれど、2本目に攻めた滑りができた」という。      ベテラン森井は今大会でも存在感を発揮  レース結果は、大会1日目、回転競技男子の優勝者は三澤拓(LW2)、森井大輝(LW11)、木村嘉秀(ID)、中村晃大(D)、女子は本堂杏美(LW6/8)、村岡桃佳(LW10-2)、松本馨代(ID)、小林育実(D)。2日目、回転競技男子の優勝者は三澤拓(LW2)、森井大輝(LW11)、木村嘉秀(ID)、豊島昴太(D)、女子は本堂杏美(LW6/8)、村岡桃佳(LW10-2)、梅澤知代(ID)、吉田絢音(D)だった。  詳細なリザルトは以下の通り。 ●1日目(3月29日)リザルトday1_result.pdf ●2日目(3月30日)リザルトday2_result.pdf
  • 19.03.30 2019:03:30:10:51:14

    [アルペンスキー]

    2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会・二日目30日、二本目のスタートリスト

    天皇陛下御在位三十年記念ジャパンパラアルペンスキー競技大会の二日目30日の二本目のスタートリストを以下に掲載いたしますので、ご確認ください。 30日二本目スタートリスト男子.pdf 30日二本目スタートリスト女子.pdf
  • 19.03.22 2019:03:22:18:19:02

    [アルペンスキー]

    【3/22更新】天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会の開催を決定しました

    3月29日(金)から30日(土)までの2日間、白馬八方尾根スキー場(長野県北安曇郡白馬村)にて開催いたします、「天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会」ですが、予定通り開催することが決定いたしましたので、お知らせいたします。※当日の天候次第で、当日に変更や中止になる可能性はあります。あらかじめご了承くださいませ。
  • 19.03.18 2019:03:18:09:56:51

    [アルペンスキー]

    【3/18更新】天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会・日程及び実施種目の変更(中止)について

    3月29日~30日に開催を予定していた「天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会」ですが、競技会場の雪不足によるコース状況不良のため、大回転を行うことは危険であるとの判断により中止することとし、競技は3月29日(回転)・30日(回転)の、両日とも回転種目のレースを実施することといたしました。 <実施予定種目>3月29日(回転)・30日(回転) <中止種目>3月29日(大回転) 選手の皆様は、お申込み頂いた種目の中で、中止となる29日(大回転)の参加費に関しては、回転種目に変更をされない方には、受付時に返金致しますので、印鑑をお持ち下さいますようお願い致します。 選手の皆様には郵送にて変更連絡の通知書を別送しますので、そちらもあわせてご確認ください。競技のスタートエリアには「名木山第3トリプル」リフトから上がってください。 なお、今後実施の可否について3月22日(金)に最終判断をおこないます。結果は当ジャパンパラ公式Webサイト上にて発表いたしますので、ご確認をお願いいたします。 その他、ご不明な点がありましたら、下記までご連絡ください。 【お問い合わせ先】日本障がい者スポーツ協会JP事務局 担当:猪鼻〒103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町2-13-6 ユニゾ水天宮ビル3階TEL 03-5939-7021  FAX 03-5641-1213
  • 19.03.13 2019:03:13:18:36:55

    [アルペンスキー]

    天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会・取材案内のお知らせ

    公益財団法人日本障がい者スポーツ協会は、天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会を3月29日(金)から30日(土)までの2日間、白馬八方尾根スキー場(長野県北安曇郡白馬村)にて開催します。ご多用中と存じますが、ぜひともご取材のご検討のほど、よろしくお願いいたします。取材を希望される報道関係者の方は、下記「取材の御案内」をご確認の上、「取材申込書」に必要事項を記入し、メールまたはFAXにてご返送ください。 2019JPAS取材の御案内0313.pdf2019JPAS取材申込書0313.doc 【お申込み連絡先】E-mail:jpsa-kikaku@jsad.or.jpFAX:03-5641-1213 なお、現地の雪不足により、大会の中止も含めて予定が変更になる可能性がございます。その際にはジャパンパラ公式Webサイトにてご案内を差し上げますので、ご理解のほどなにとぞよろしくお願い申し上げます。
  • 19.03.08 2019:03:08:10:49:59

    [アルペンスキー]

    天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会・日程及び実施種目の変更(中止)について

    3月27日~30日に開催を予定していた「天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会」ですが、競技会場の雪不足によるコース状況不良のため、スーパー大回転、スーパーコンビを行うことは危険であるとの判断により中止することとし、競技は3月29日(大回転)・30日(回転)の2レース実施することといたしました。 <実施予定種目>3月29日(大回転)・30日(回転)<中止種目>3月27日(スーパー大回転)・28日(スーパーコンビ)選手の皆様は、お申込み頂いた種目の中で、中止となる27日(スーパー大回転)28日(スーパーコンビ)の参加費に関しては、受付時に返金致しますので、印鑑をお持ち下さいますようお願い致します。 選手の皆様には郵送にて変更連絡の通知書を別送しますので、そちらもあわせてご確認ください。その他、ご不明な点がありましたら、下記までご連絡ください。【お問い合わせ先】日本障がい者スポーツ協会JP事務局 担当:猪鼻〒103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町2-13-6 ユニゾ水天宮ビル3階TEL 03-5939-7021  FAX 03-5641-1213
  • 19.02.08 2019:02:08:21:36:26

    [アルペンスキー]

    2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会開催及び指導員ボランティアの募集について

    3月27日(水)から30日(土)にかけて、2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会を白馬八方尾根スキー場(長野県北安曇郡白馬村)にて開催します。是非会場までお越し下さい。また、大会を開催するにあたり、障がい者スポーツ指導員の資格保有者を対象に、大会ボランティアを募集します。希望される方は、申込用紙に必要事項を記入の上、事務局まで送付して下さい。皆様のご応募をお待ちしております。・指導員募集要項(pdf)・指導員申込書(xls)
  • 19.02.04 2019:02:04:11:15:38

    [ゴールボール]

    2019ジャパンパラゴールボール競技大会 レポート

     天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラゴールボール競技大会が2月1日から3日まで、千葉県千葉市にある千葉ポートアリーナで開催された。今大会には、女子の世界に名だたる強豪国が来日。世界ランキング1位のブラジル、同2位のトルコ、同6位のアメリカに、同4位の日本を加えた4か国が参加した。 会場となった千葉ポートアリーナ  まず行われた予選リーグでは4か国による総当たり戦が2周行われ、4か国の中でトルコが抜群の強さを見せた。世界選手権のMVPに輝いたセブダ・アルトノロクが得点を量産し、6戦全勝で決勝に進出した。決勝に進んだもう1チームは日本。日本は開幕戦のブラジルに4-0と快勝し、その後のアメリカ戦、2周目のブラジル戦を引き分けたが、最後のアメリカ戦を5-0で快勝し、自国開催で見事に決勝に進出した。 日本の攻撃の要となった欠端瑛子 トルコのセブダ・アルトノロクは世界屈指の実力を発揮 3位決定戦ではブラジルがアメリカから終了直前に決勝点を奪い、歓喜の勝利となった  決勝戦ではなんとかトルコの攻撃をストップしたい日本だったが、序盤からセブダ・アルトノロクが男子顔負けの速球を投げ込み、日本の守備を突破。前半から3点を奪い、3-0とトルコが大きくリードを奪った。反撃したい日本だったが、粘り強くトルコの攻撃に耐えるもトルコからゴールを奪うことができない。トルコの守備が間一髪でボールを抑えるなど惜しい場面もあったが、無得点のまま試合は終了。そのまま3-0でトルコが勝利し、圧巻の全勝優勝を果たした。 日本は浦田理恵を中心に必死に守った 17歳で初の国際大会参加となった萩原紀佳が決勝でボールに食らいつき、失点を防いだ 準優勝だったが、世界を相手に熱戦を繰り広げた日本に惜しみない拍手が観客から送られた

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