パラリンピックワールドカップのメディアアクレ申請について(2005/03/24)

5月5月12日(木)〜15日(日)、イギリスのマンチェスターで開催されますパラリンピックワールドカップの取材をご希望されるメディア各位は、申請用紙(PDF)をご記入の上、ファックス(03-5273-2850)かメールでJPCまでお送りください。折り返し、組織委員会に提出するための登録用紙をお送りします。

締切:2005年3月末日(必着)

 
第3回障害者スポーツセミナー報告(2005/03/07)

平成17年2月28日(月)、都市センターホテルにおいて「第3回障害者スポーツセミナー」が開催されました。200名を超える参加者が集まった本セミナーでは、基調講演をはじめ「アテネパラリンピックを踏まえて」をテーマに講師の先生方から発表をしていただきました。

セミナー内 容

 
平成17年度主な大会予定(2005/03/02)

関係諸団体より当協会に寄せられた平成17年度の主な大会予定です。

大会予定(PDF)

※主催者の都合により開催日が急遽変更されることがありますので、予めご了承ください。

 
2005アルペンスキーIPCワールドカップ 速報(2005/02/22)

2月20日より25日まで、 2005アルペンスキーIPCワールドカップが開催されています。
第3戦はオーストリアのカウナータル/フェンデルス/リード の3カ所で、第4戦はスイスのクロスターで開催されるため、選手団は転戦中で連絡が取りにくいことも予想されますが、結果が届き次第アップしていきます。トリノパラリンピック大会への選考資格を得るための大会でもあります。
ご声援をお願いします。

概要
参加選手・役員

【速報・第3戦 (PDF)】
 2月21日(回転)  
 シッティング部門:森井大樹選手が銀、鈴木猛選手が銅

 2月22日(回転)  
 スタンディング部門:東海将彦選手が金
 シッティング部門:鈴木猛選手が金、森井大樹選手が銅

 
パラリンピック ワールドカップ2005について(2005/01/14)

2005年5月、イギリスのマンチェスターで開催予定の、第1回パラリンピックワールドカップに、9名の選手が派遣予定選手として決定しました。
選手は全員IPCからの指名に基づいて決定しますので、今後指定選手が追加される可能性もありますが、実施種目のパラリンピック大会での上位選手が対象となります。

概要
参加予定選手

 
「JSAD SPORTS特別号アテネ2004パラリンピック競技大会」
販売のご案内(2005/01/13)

2004917日〜28日の12日間にわたり開催されたアテネ2004パラリンピック競技大会。
過去最多選手で臨んだ日本選手団は、実施された
19競技中16競技に参加し、52個のメダルを獲得。この輝かしい成績を写真とともに編集いたしました特別号を実費にてお届けいたします。

 

【版形】

B5版・44P(カラー20P(表回り含む)・モノクロ24P

【内容】
・競技写真 ・大会概要 ・指導者研修報告 ・監督報告 ・日本選手団成績

【金額】
1600円(送料込み)

【申込・発送及びお支払い方法】
購入をご希望の方は、申込用紙(PDF)に必要事項をご記入の上、下記のいずれかの方法でお申し込み下さい。お申込確認後、現品とともに郵便振替用紙を同封し発送させていただきます。
お支払いは、冊子到着後、現金書留または同封の郵便振替用紙にてお願いします。

  FAX
042-575-3637

郵便(葉書、封書、現金書留等)
186-0002  国立市東3 1726   
NPO法人 日本障害者スポーツ指導者協議会

Eメール
kyougikai209@jcsid.or.jp

 

アテネ写真集

 
CP-ISRA新会長決定(2004/12/14)

2004年12月4日にスコットランドで開催された国際脳性麻癖者スポーツ・レクリエーション協会(CP-ISRA)総会で、アラン・ディクソン氏(イギリス)が新会長に選出されました。
前会長のコリン・レインズ博士は、これまでの永年に渡る功績を認められ、終身名誉会長に任命されました。

 
パラリンピック競技大会の画像等の使用について(2004/12/10)

国際パラリンピック委員会(IPC)ではパラリンピック活動を正しく推進するために、パラリンピックの名称、ロゴ、パラリンピック大会中の画像や映像の使用等について、IPC規則により無断使用を禁じています。なお、「パラリンピック大会中の画像や映像」には、現地でプロのカメラマンが撮影したものだけでなく、選手や観戦者が撮影したものも含まれていますのでご注意ください) 。

従来、ドイツのIPC本部に使用申請を行なっていただいておりましたが、画像の使用に限り、日本パラリンピック委員会(JPC)の申請を行うことでご使用いただけることになりました。
使用料の有無に関わらず、無断使用はできませんので、ご使用前には必ず JPCまでご連絡ください。
なお、パラリンピックの名称、ロゴ、パラリンピック大会中の映像等の使用については別途申請用紙を準備していますので、JPCにお問い合わせください。

使用カテゴリー   使用料
報道目的のテレビ番組・新聞・雑誌  

無料

教育現場でのプレゼンテーション・学校新聞・ 研究発表・教科書・教材等

  無料
行政関係団体・非営利団体の機関誌等   無料

被写体となっている選手や当協会加盟競技団体が 使用するグリーティングカード

・年賀状・ テレフォンカード等

  無料
被写体の所属する企業の社内報   無料
入場無料の写真展   無料

被写体となっている選手や当協会加盟競技団体の ホームページ

  無料
当協会・当委員会・加盟競技団体・被写体となっている選手に対する支援関連グッズ等   無料

書籍・雑誌等への掲載(10ページまで)  10ページを越える場合はご相談ください。

  有料
企業・法人等が作成する年賀状・グリーティングカード等   有料

企業・法人等のホームページ・パンフレット・PR誌・ チラシ・ポスター・カレンダー等

  有料
新聞/雑誌/テレビ等での広告   有料
クレジットカード等への使用   有料
 
国際パラリンピック委員会 臨時総会報告(2004/12/10)

2004年11月25日(木)、エジプトのカイロにて、国際パラリンピック委員会(IPC)臨時総会が開催されました。主な決定は以下のとおりです。

1.IPC管理委員会の設立および組織の構造改革

(1)管理委員会(Governing Board)
これまでのIPCの方針決定およびその執行機関であった執行委員会にかわり、IPCの方針決定のみを行う機関として、管理委員会が設立されます。
管理委員会は、会長1名、副会長1名、選挙で選出される委員
10名、選手評議会代表1名、代表執行役(CEO:運営実務を行うトップマネジメント担当者)1名の合計14名で構成されます。

(2)常任委員会 (Standing Committee)
以下の12委員会が設立されます:
1.財務委員会
(Finance Committee)
2.倫理委員会 (Ethics Committee)
3.法務委員会 (Legal Committee)
4.アンチ・ドーピング委員会 (Anti-Doping Committee)
5.クラス分け委員会 (Classification Committee)
6.スポーツ科学委員会 (Sports Science Committee)
7.教育委員会 (Education Committee)
8.TUE委員会(薬物の治療目的使用の適用措置検討委員会) (Therapeutic Use Exemption Committee)
9.パラリンピック大会委員会 (Paralympic Games Committee)
10.開発委員会 (Development Committee)
11.重度障害者のための委員会 (Committee Sport for Athletes with Severe Disabilities)
12.競技における女性委員会 (Women in Sport Committee)
委員長および委員は、管理委員会が各国からの候補者から選出します。

(3)評議会 (Council)
以下の4つの評議会が設立されます:
1.IOSDs(障害別国際競技団体)評議会 (Council of IOSDs)
2.競技団体評議会 (Council of Sports)
3.地域評議会 (Council of Regions)
4.選手評議会 (Council of Athletes)
2005
11月に開催される次回改選総会から新体制となります。

2.2005年の補正予算
2005年の補正予算案は採択されました。

3.INAS-FIDの加盟権に関する動議
INAS-FIDは、2001年の12月に決定された資格認定制度を確立するには至りませんでしたが、加盟については復権することが決定しました。
ただし、競技ごとの資格認定手続きや抗議手順などについては、今後
IPC関連競技団体と協力しながら要求を満たすことができるように改善していかなければなりません。
知的障害のある選手は、資格認定手続きが適切であるかどうかを
IPCおよびそれぞれのIPC競技団体と協議しながら、漸次IPC公認大会に出場することになります。

 
’05 日本臨床スポーツ医学会  学術委員会公開シンポジウムのご案内(2004/11/09)

2005年1月29日(土) 午後2時から午後5時まで、戸山サンライズにて日本臨床スポーツ医学会学術委員会の公開シンポジウムが開催されます(入場無料)。多くの方のご参加をお待ちします。

[戸山サンライズ] 
〒162-0051 東京都新宿区戸山1-22-1 TEL  03-3204-3611 FAX  03-3232-3621

●テーマ
パラリンピック・メダルへの道−競技力向上のためのトレーニング法と医科学的問題−(PDF)

 

ISMWSF-ISOD新名称決定(2004/10/07)

2004年1月より、国際ストーク・マンデビル車いす競技連盟(ISMWSF)と国際身体障害者スポーツ機構(ISOD)は合併して、ISMWSF-ISODとして活動を行なってきましたが、新しい名称とロゴが決定いたしました。
新名称はINTERNATIONAL WHEELCHAIR & AMPUTEE SPORTS FEDERATION(国際車いす・切断者競技連盟)となります。
新ロゴは車いすと切断の選手の組織が国際的なレベルで結合されたことを表わし、「友情、協調およびスポーツマンシップ」のモットーを擬人化して、両腕を高く挙げた選手のジェスチャーを表現したものです。

●IWASへの連絡は:
 Ms. Maura Strange, Executive Director
 IWAS Secretariat, Olympic Village, Guttmann Road, Aylesbury, Bucks HP21 9PP,UK
 Tel: +44 1296 436179, e-mail: maura.strange@wsw.org.uk/,

アテネパラリンピック大会 

日本選手団 52個のメダル獲得(2004/10/07)


136か国から3,837名の選手が参加し熱戦が繰り広げられたアテネパラリンピック競技大会が閉幕。
163名の選手が参加し大活躍を見せた日本選手団は、10月2日深夜にチャーター機にて無事帰国しました。本大会で日本選手団は、過去最多となる52個(金17、銀15、銅20)のメダルを獲得することができました。

日本メダリスト一覧(PDF)   国別メダル獲得数(PDF)

【アテネ大会の特徴】
●予想を遙かに上回る80万枚以上のチケットが販売されました。
●3,100人以上のプレス関係者と50人以上の放送関係者がアテネ入りし、大会を世界に伝えました。
●642 件のドーピング検査を実施しました。
●448のパラリンピック大会記録と304の世界記録が更新されました。
●日本の成田真由美選手が獲得した金メダル7個、銅メダル1個が、今大会で一人の選手が獲得した最多メダル数となりました。
●今大会参加選手中、最高齢はカナダのセーリング選手David William氏(67歳)。最年少は、中国の水泳選手Qing Qing Xu氏(14歳)でした。
●車いすフェンシングで銅メダルを獲得したハンガリーのPal Szekeresは、オリンピックとパラリンピックの双方でメダルを獲得した唯一の選手でした。

 
アテネパラリンピック・各競技会場の天気予報(2004/09/09)

財団法人日本気象協会様のご協力により、アテネパラリンピック大会期間中(9/139/29)、各競技会場の天気予報をサイト上でご提供いただけることになりました。競技や観戦にお役立て下さい。

 
メディアハンドブック配布のお知らせ(2004/09/09)

アテネパラリンピック大会のメディアハンドブックが完成いたしました。アクレカードを申請していただいた各社には、代表者の方あてにメールで送付させていただいておりますが、その他、ご希望がありましたらメールもしくは佐川急便の賃料着払いにて送付させていただきます。
@会社名、A部署名、Bご氏名、Cご住所、Dお電話番号、Eファックス番号、Fメールアドレス、G送付方法(メールor宅配)を記入の上、メールまたはファックス(03-5273-2850:黒田あて)でお送りください。なお、メディアハンドブックの配布は、報道関係者のみを対象とさせていただきますので、悪しからずご了承ください。

 
アテネパラリンピック日本選手団結団式の取材のご案内(2004/09/08)

アテネパラリンピック競技大会日本選手団の結団式および壮行会が、9月10日(金)午後7時30分より、羽田空港国内線旅客ターミナルビル6階ギャラクシーホールで行われます。
また、結団式に先立ちまして、午後6時より、合同記者会見も予定しております。
取材には事前のお申し込みは必要ありませんが、プレス用記帳票(PDF)をご記入の上、当日受付にお持ち下さい。
なおセキュリティ上の理由から、お名刺と写真のある身分証明書を受付時にご呈示いただき、自社腕章を着用の上、取材していただくことになります。あらかじめご準備ください。
お問い合わせは、(財)日本障害者スポーツ協会 大西・黒田までお願いいたします。

結記者会見・結団式・壮行会のご案内(PDF)     
結団式・壮行会概要(PDF)  
記者会見出席者概略(PDF) 
パラリンピック大会概要(PDF)

 
メディア関係者の皆様へ
アテネでのゲストパス申請について(2004/09/07)

アテネでの選手村の居住区域での取材をご希望されるメディア関係者各位は、「ゲストパス申請用紙(PDF)」に必要事項を確認の上、9月10日以降、取材をご希望する日の前日までに、日本選手団事務局(吉田)にファックスで提出してください。

日本選手団へは、ゲストパスは1日に35枚しか発行されませんので、パーソナルコーチやトレーナー等、競技関係者を最優先に入村させていただきます。
ご希望の日時に入村できない可能性もありますので、あらかじめご了承下さい。
申請から入村までの手続きは「こちら(PDF)」をご参照下さい。

なお、以下の点につきましては、あらかじめご了承下さい。
1)選手村の居住区域では、写真・映像を問わず一切の撮影ができません。
撮影をご希望の方は、インターナショナルゾーンをお使いになりますようお勧めいたします。
インターナショナルゾーンへは、メディアパス(選手村入り口で直接申請できます。毎日400枚限定)のみで入るこができます。

2)居住区域では、必ず選手団員の同行が必要となります。
単独行動はできませんのでご了承下さい。

3)選手村に入村できるのは午前9時から午後9時までとなります。

4)日本選手団事務局の電話・FAX番号は、9月9日以降、
日本障害者スポーツ協会(Tel : 03-3204-3993)にお問い合わせ下さい。
競技結果をお送りするためにご登録いただいたメールアドレスへは、直接お知らせいたします。

アテネパラリンピック競技日程及び結果について(2004/09/06)

アテネパラリンピックの競技日程は、大会運営上の都合により大会期間中も随時変更される可能性があります。可能な限り最新情報を更新して参りましたが、9月9日以降は組織委員会ホームページ(競技日程)をご覧ください。また、日本代表選手が出場した競技の結果は、現地より毎日更新する予定です。
競技結果

 
アテネパラリンピック日本選手団結団式の取材について(2004/09/03)

アテネパラリンピック競技大会日本選手団の結団式および壮行会が、9月10日(金)午後7時30分より、羽田空港国内線旅客ターミナルビル6階ギャラクシーホールで行われます。
また、結団式に先立ちまして、午後6時より、合同記者会見も予定しております。
詳細につきましては、9月7日(火)に厚生労働省記者クラブおよび日本体育協会記者クラブを通じて発行いたしますメディアリリースをご覧ください。
また、同じ内容を同日午後6時に当協会サイトにも掲載いたします。
取材には事前のお申し込みは必要ありませんが、同リリースで配布いたしますプレス用記帳票をご記入の上、当日受付にお持ち下さい。

 
アクロポリスに仮設エレベーター設置(2004/09/01)

アテネパラリンピック大会も近づいてきましたが、ギリシア政府は、アクロポリスに仮設エレベータを設置することを決定したそうです。車いすを使用されている方もアクセスできるようになりましたので、どうぞご利用ください。

 
メディアアクレディテーションの発送について(2004/08/25)

8月23日付で、各社連絡担当者様あてにメディアアクレ発送についてのメールをお送りしております。
お返事をいただき次第発送の手続きを行っておりますので、まだご確認いただいていないメディア関係各位は、お急ぎご連絡いただきまうよう、お願いいたします。

 
アテネパラリンピック大会の放映予定のお知らせ(2004/08/13)

NHKのアテネパラリンピック大会放映予定が届きました。放映時間は変更になる可能性がありますのでご注意ください。
日本からもご声援をお願い致します。

 
メディアアクレディテーションを申請された関係者の皆様へ(2004/08/06)

当協会を通じてメディアアクレディテーションの申請をされた関係者の皆様には、当初、7月下旬にアクレディテーションカードが届くとお伝えいたしましたが、組織委員会でも手続きが遅れているようで、現在のところ、JPCに届いたカードはありません。
届き次第、各社のご担当者様あて一括して、カードと申請用紙の控えをお送りし、併せてこのサイトでも、発送した旨、お知らせいたします。
万一8月25日になっても届かない場合は、申請用紙の控えのみを念のため先にお送りいたします。
組織委員会では、出発には間に合うように発送すると言っておりますので、今しばらくお待ちいただければ幸いです。

オリンピック公開競技への出場権獲得(2004/07/05)

アテネオリンピック大会では公開競技として、車いすの男子1500mと女子800mのレースを行いますが、7月1−2日、アメリカのアトランタで行われた予選で、安岡チョーク選手が本戦への出場権を獲得しました。決勝は8月22日、アテネオリンピックメインスタジアムで行われます。
過去、シドニーオリンピックの公開競技女子車いす800mに土田和歌子選手が出場し、銀メダルを獲得していますが、男子の出場は初めてとなります。

 
アテネパラリンピック競技大会日本代表選手 
出場種目決定のお知らせ(2004/06/15)

「2004アテネパラリンピック競技大会」日本選手の出場種目が決定いたしましたのでお知らせいたします。 

【HTML形式】
 
出場種目

PDF形式】
 
出場種目(PDF)

※その他、大会概要等につきましては、こちらをご覧ください。

 
アテネパラリンピック競技大会日本代表選手団決定のお知らせ(2004/05/12)

「2004アテネパラリンピック競技大会」日本選手団の選手及び役員が決定いたしましたのでお知らせいたします。

【HTML形式】
 
日本代表選手団 内訳
 
日本選手団本部・競技コーチ名簿
  日本代表選手名簿

PDF形式】
 
日本代表選手団 内訳(PDF)
 
日本選手団本部・競技コーチ名簿(PDF)
  日本代表選手名簿(PDF)

 ※その他、大会概要等につきましては、こちらをご覧ください。

 
アテネパラリンピック競技大会日本選手団最終決定について(2004/05/11)

5月12日午後2時、厚生労働省および日本体育協会の記者クラブを通じて、メディアリリースを発行し、アテネパラリンピック競技大会日本選手団の選手・役員の最終発表を行います。本サイトでは午後6時に名簿をアップする予定です。

 
アテネパラリンピック競技大会出場選手(第1次)発表文書の訂正(2004/04/20)

2004年4月16日付発表の標記内容に一部誤りと変更が生じましたので訂正し、改めて最新文書を掲載しました。(訂正箇所は赤字で記載しています)

【HTML形式】
アテネパラリンピック競技大会日本代表選手人数(訂正)
アテネパラリンピック競技大会日本代表選手(訂正)

PDF形式】
アテネパラリンピック競技大会日本代表選手人数(訂正)
アテネパラリンピック競技大会日本代表選手(訂正)

 
医学的見地からみた海外における国際大会への出場選手選考基準(2004/04/20)

今回のアテネパラリンピック競技大会日本代表選手を選考する際の指針とした、「医学的見地からみた海外における国際大会への出場選手選考基準」(PDF)を公表します。
この基準は当協会医学委員会内に設置されたメディカルチェック部会(部会長:田島博文)で作成され、日本パラリンピック委員会運営委員会の承認を得て発効しました。

 
アテネパラリンピック競技大会出場選手決定のお知らせ(2004/04/16)

2004年4月15日(木)に開催いたしました日本パラリンピック委員会(JPC)運営委員会の結果、アテネパラリンピック競技大会日本代表選手の第一次決定をいたしましたのでお知らせいたします。

【HTML形式】
 
アテネパラリンピック競技大会日本代表選手人数
 
アテネパラリンピック競技大会日本代表選手

PDF形式】
 
アテネパラリンピック競技大会日本代表選手人数
 
アテネパラリンピック競技大会日本代表選手

代表選手のメディア用資料は、4月16日午後、準備できる予定です。
ご希望の方は、会社名、ご担当者様名、ご住所、お電話番号、ファックス番号、
Emailアドレスをご記入の上、ファックス03-5273-2850かメールで、JPCまでご請求ください。折り返し郵送いたします。
この資料がお手元に届く前に選手と連絡を取りたい場合は、選手が所属するJPC加盟団体あてお問い合わせください。
今後、5月上旬を目処に、ワイルドカード枠を含めた代表選手および選手団役員全員の名簿も発表させていただく予定です。
発表の日程が決定しましたら、
このサイト上で改めてご案内差し上げます。
 

 
アテネパラリンピック競技大会出場選手発表について(2004/04/01)

4月15日(木)午後2時より、アテネパラリンピック競技大会出場選手を決定するための日本パラリンピック委員会運営委員会を開催し(非公開)、委員会終了後、厚生労働省記者クラブからのメディアリリース発行により、決定選手の発表を行います。
メディアリリースを入手することが困難な地方のメディア関係者様には、4月15日午後7時半より午後9時まで、お電話(03-3204-3993)にて対応させていただきます。
ただし、混乱が予想されますため、お電話がつながりにくくなったり、対応が遅くなってしまったりすることが考えられます。あらかじめご了承下さい。
同時に、各競技団体あて、決定選手名簿をメールにて配信いたします。
決定選手へは競技団体より連絡致しますので、選手やご家族から当協会あてお問い合わせいただきましてもお答え致しかねますのでご了承ください。
なお、本サイトには4月16日に日本代表選手名簿をアップ致します。