|
開会挨拶 |
財団法人日本障害者スポーツ協会 常務理事 吉田秀博 |
|
フォーラム1 [技術・科学委員会]
“うまくなる・うまくさせる科学 ―見えない「こころ」を鍛えて勝つ―”
司会:大久保春美(技術委員長) |
| 演題1 |
東京2009アジアユースパラゲームズにおけるメンタルトレーナーとしての取り組みから −求められる選手サポートの基盤づくり−
■内田若希(北九州市立大学基盤教育センター) |
抄録 |
資料 |
| 演題2 |
2000シドニーパラリンピック女子車椅子バスケットボールチームの取り組みから
−チームを勝利に導く為のサポート−
■三上真二(社会福祉法人大阪市障害者福祉・スポーツ協会) |
資料 |
| 演題3 |
JPC強化支援事業メンタルトレーニング指導員としての取り組みから−ひとりひとりを見つめてサポートする−
■永尾雄一(国立スポーツ科学センター) |
資料 |
| |
|
ポスター発表 |
| 演題1 |
全国障害者スポーツ大会の現状と課題−団体競技について−
■増田和茂、大久保春美、藤田紀昭、川部勝一、指宿 立、高山浩久、
井上明浩、田中俊之、三上真二、小西暢子
(財団法人日本障害者スポーツ協会技術委員会) |
|
資料 |
| 演題2 |
ハンドサッカーの紹介
■島幸恵(東京都障害者スポーツ指導員協議会)、
高山浩久(東京都多摩障害者スポーツセンター) |
抄録 |
資料 |
| 演題3 |
近赤外分光法装置を用いた脊髄交感神経反射の評価法
■尾方寿好、緒方 徹(国立障害者リハビリテーションセンター研究所)、
中澤公孝(東京大学大学院) |
抄録 |
資料 |
|
演題4 |
脚長差自転車レーサーの補高アタッチメント
■松田靖史(川村義肢株式会社) |
抄録 |
資料 |
|
演題5 |
多目的スポーツ義肢の試作
■小林勝美(川村義肢株式会社) |
|
資料 |
|
演題6 |
聴覚障害スキー選手の平衝機能障害が滑走動作に及ぼす影響について
■川ア純、木村大輔、片岡正教、島雅人、奥田邦晴(大阪府立大学大学院)、
藤本愛美(大阪労災病院)、安田孝志(滋賀医療技術専門学校)、
赤井友美(奈良東病院)、上田絵美(奈良県総合リハビリテーションセンター) |
|
|
|
演題7 |
東京2009アジアユースパラゲームズ陸上競技におけるハイスピードカメラを用いた動作解析
■片岡正教、川ア 純、木村大輔、島 雅人、奥田邦晴(大阪府立大学大学院)、
安田孝志(滋賀医療技術専門学校)、藤本愛美(大阪労災病院)、
赤井友美(奈良東病院)、上田絵美(奈良県総合リハビリテーションセンター)、
山本真士(中国電力病院)、日下由紀夫(東総システム) |
抄録 |
資料 |
|
演題8 |
知的障がい者陸上競技における動作解析の有用性に関する研究
−スタート動作の解析結果より−
■島雅人、片岡正教、川ア純、木村大輔(大阪府立大学大学院)、
南野博紀(大阪府立急性期・総合医療センター)、藤本愛美(大阪労災病院)、
安田孝志(滋賀医療技術専門学校)、赤井友美(奈良東病院)、
上田絵美(奈良県総合リハビリテーションセンター)、
岡原聡(大阪府立呼吸器・アレルギー医療センター)、
下野貴之(茨城医誠会病院) |
抄録 |
資料 |
|
演題9 |
ユース選手の心理的競技能力の現状
-東京2009アジアユースパラゲームズ代表選手を対象として-
■中山正教(佐賀大学)、山崎将幸(福岡医療福祉大学)、木村靖夫(佐賀大学)、
内田若希(北九州市立大学)、永尾雄一(国立スポーツ科学センター)、
荒木雅信(大阪体育大学) |
抄録 |
資料 |
| |
|
フォーラム2 [医学委員会]
“車いすマラソンをめぐって”
司会:山本満(埼玉医科大学総合医療センター) |
| 演題1 |
大分車いすマラソンのこれまでの課題
■指宿立(大分リハビリテーション専門学校) |
|
資料 |
| 演題2 |
車いすマラソン競技が筋肉に及ぼす影響
■井手睦(聖マリア病院リハビリテーションセンター) |
|
資料 |
| 演題3 |
車いすマラソン競技の動作解析
■大田英登(さくら病院リハビリテーション科) |
|
資料 |
|
演題4 |
マラソン競技用車いす
■松田靖史(川村義肢装具株式会社) |
|
資料 |