50万円借りたい人に審査なしで借り入れする方法を徹底解説!職業別で50万円借りる方法も伝授

50万円借りたい

どうしても50万円借りたいからと銀行や消費者金融へ借り入れの相談をしても、審査なしでお金を借りることは絶対にできません。金融機関が最も恐れているのが貸し倒れであり、仕事をしていない人はもちろん、収入があっても返済能力に欠ける人に対して、お金を貸すことはありえません。

50万円と言えばかなりの大金ですし、貸し倒れのリスクを最小限に抑えるためにも、必ず審査を行います。しかし50万円を審査なしで借り入れする方法は0ではありません。

そこでこの記事では、50万円借りたいという人に対し、審査なしで借り入れする方法やおすすめの消費者金融、また審査に通過しやすくなるポイントなどをまとめてみました。今すぐに50万円借りたい場合の参考になれば幸いです。

目次

50万円を審査なしで借りることは基本的に難しい

審査なしで50万円を借りることができれば嬉しいですが、全ての金融機関では貸金業法に従って融資を行っているため、残念ながら審査なしでの借り入れはできません。確かに2006年頃まで50万円程度は甘い審査で簡単に借りられたのですが、多重債務者の増加や自己破産の申請が増えたことから、審査基準が厳しくなりました。

現在ではどこでも入念な審査が行われているため、審査なしで50万円借りるのは「基本的に」難しいです。

今「基本的に」と書かせていただきましたが、審査なしで借りられないのは消費者金融や銀行などの金融機関の話です。場合によっては、50万円を審査なしで借りることが可能です。

50万円借りたい!審査なしで借り入れする方法5選

お金

消費者金融や銀行のカードローンへ申し込みし、審査なしで50万円借りることはできませんが、ここでご紹介する5つの方法でしたら審査なしで借り入れ可能です。どうしても審査なしで50万円を借りたい場合には、是非参考にしてみてください。

クレジットカードがある場合は「キャッシング」

もしクレジットカードをお持ちであれば、キャッシング機能を使うことで審査なしでお金を借りられます。ただしクレジットカードにキャッシング枠が付帯されている必要があります。

クレジットカードにはショッピング枠のほかキャッシング枠があり、予め決められた限度額内でしたら、審査なしで何度でも繰り返しお金を借りられます。

まずはクレジットカードのアカウントページへアクセスし、キャッシング枠が付帯されているかどうかを確認してみてください。

生命保険に加入している場合は「契約者貸付」

解約払戻金のある生命保険に加入していれば、契約者貸付という形で、審査なしでお金を借りられます。生命保険の解約時にもらえる解約払戻金を担保にしてお金を借りるため、融資にあたって審査は行われません。きちんと生命保険の保険料を支払っている契約者でしたら、誰でも利用できます。

契約者貸付でしたら審査がないだけでなく、最大8.0%という金利も魅力で、カードローンの最大18.0%よりも圧倒的な低さです。生命保険に加入していて解約払戻金が50万円以上ある場合には、是非契約者貸付をご利用ください。

高齢者の場合は「年金担保貸付」

年金担保貸付とは、年金を担保にして国からお金を借りる制度で、国が唯一認めている年金を使った貸付です。一般の事業者が年金を担保に貸し付けるのは違法のため、年金担保貸付が利用できるのは国のみです。

令和4年3月末の時点で年金担保貸付制度は受付終了となり、現在では年金を担保にお金を借りる方法はありません。

不動産を所有している場合は「有担保ローン」

もし住宅やマンションなどの不動産を所有している場合には、不動産を担保にした有担保ローンを利用し、お金を借りることができます。返済できなくなった時には不動産を差し押さえられるため、審査なしで借り入れ可能です。ただし不動産を担保にした有担保ローンは総量規制の対象となります。

総量規制とは借り入れ可能額は年収の1/3までと定められた法律のため、50万円を借りたい場合には、最低でも年収150万円以上は必要です。消費者金融のカードローンですでに借り入れがある場合は、その借り入れ額も含まれますのでご注意ください。

家族や友人に50万円借りることも1つの方法

どうしても50万円が必要でしたら、キャッシングやローン、貸付制度などを利用せず、家族や友人に借りるのも1つの方法です。

なぜ50万円が必要なのか理由をきちんと伝え、返済日や金利などを記載した借用書も必ず残してください。また可能であれば、トラブル防止のため、借用書の内容は第三者に確認してもらいましょう。

今すぐ50万円借りたいなら消費者金融が1番おすすめ!

上記の通り、審査なしで50万円借りる方法はありますが、どれも利用できるのは限定的であり、誰もがお金を借りられるわけではありません。

もし審査なしの方法で借りられなかった場合には、消費者金融へ申し込みしてみましょう。安定収入があり、各消費者金融が定める審査基準を満たしていれば、その日のうちにお金を借りることができます。

また50万円まででしたら収入証明書の提出も必要ありませんので、基本的には身分証明書のみで問題ありません。中には一定期間無利息での借り入れが可能な消費者金融もありますので、期間内に完済することで、金利による負担がなくなります。

50万円借りたい!おすすめ消費者金融5選

ただ単に消費者金融と言いましても、日本全国に大小様々な消費者金融が営業しています。中小の消費者金融ですと知名度が低いため、もしかしたら間違ってヤミ金へ申し込んでしまう恐れがあり大変危険です。

50万円借りたい場合には、日本全国圧倒的知名度のある大手消費者金融を利用しましょう。ここでは、50万円借りたい人に向け、今すぐ借りられるおすすめの大手消費者金融をご紹介します。

アイフル

アイフル

アイフルは、24時間365日、スマホひとつで全国のセブン銀行ATMやローソン銀行ATMでお借り入れ、ご返済できる消費者金融です。アイフルは利用残高や返済金額など、利用状況をリアルタイムで確認可能ですし、増額申込もスマホアプリからできます。

基本的には上限が50万円となっており、急な出費でどうしても50万借りたい方にとっては利用しやすい消費者金融です。

アイフルのスマホアプリがあれば、カード不要で全国のセブンやローソン銀行からお借り入れ・ご返済ができますので、お急ぎの方にとってはおすすめです。

しかし、アイフルでは、新規申込みする際は運転免許証などの本人確認書類での厳しい審査があります。また、20歳以上~69歳までの定期的な収入のある方のみが利用できる消費者金融ですので、それ以外の人は原則使えません。

アコム

アコム

アコムは、カードローンランキングで3部門NO1の実績のある消費者金融で、手続きがわかりやすく、初めての方や即日ほしい人におすすめです。

また、アコムは三菱UFJファイナンシャル・グループに属する借金業者ということもあり、お金を借り入れ・ご返済することも可能です。審査時は最短で30分で即日融資やお金を借り入が可能なカードローンで、契約日の翌日より30日間は金利0円です。

収入の安定した20歳以上~69歳までの方が利用でき、どうしても50万円をすぐに借りたい方におすすめの消費者金融です。

確かにアコムは50万円を借りたい方におすすめですが、利用するにあたって運転免許証やお借り入れ総額により収入証明書などが必要です。基本的に口座振込やコンビニATMなどから利用できますし、年会費や手数料などは無料になっています。

プロミス

プロミス

プロミスは、スマホ完結アプリローンでご契約から融資まで可能な消費者金融で、24時間365日いつでも借りられます。そのため、どうしても50万円借りたい方にとっては使い勝手の良い消費者金融ですし、申込みから事前審査結果回答まで最短で15秒でできます。

このプロミスは4年連続でオリコンNO1の実績のある借金業者ということもあり、多くのユーザーが利用しています。カードレス入出金機能ということもあり、セブン銀行ATM・ローン銀行ATMなどでアプリを使ってスムーズにお借り入れ可能です。

アプリローンで便利にキャッシングできますが、新規申込の際に「本人確認書類」「収入証明書」などの提出が厳守となっています。また、プロミスではセキュリティ対策が万全に整っていることもあり、利用者の情報が外部に洩れる心配もありません。

レイクALSA

レイクALSA

レイクALSAは、カードローン・キャッシングできる消費者金融で、60日間利息0円でお借り入れ・ご返済が可能となっています。

レイクALSAは、新生ファイナンシャルが運営しており、20年以上の実績のある大手企業ですので、安心安全に利用できます。また、レイクALSAでは1万~500万円までの融資が可能となっており、どうしても50万円がすぐに借りたい方におすすめです。

そのため、全国のATMからお借り入れ・ご返済可能となっており、手数料が無料ですので、急な出費で現金が必要な方に使い勝手の良い消費者金融です。

レイクALSAを利用するためには、事前に本人名義の金融機関口座と本人確認書類などが必要になります。

そして1日あたりのお借り入れ上限金額は、200万円までとなっており、20歳以上~69歳までの安定した収入のある方のみです。

SMBCモビット

SMBCモビット

SMBCモビットはパソコンやスマホから手軽に利用できる消費者金融で、限度額800万円までお借り入れ可能ですので、どうしても50万円借りたい方におすすめです。

入会金や年会費は無料となっており、簡単にWEB完結申込みできますので、急な出費で現金が必要になった方には使い勝手の良い消費者金融です。

SMBCモビットでは新規入会した方には7000ポイントの他、さらにLINEと連携すると100ポイントがプレゼントされます。

また、新規申込する際は、「運転免許証」「パスポート」などの本人確認書類の他、「源泉徴収票の写し」など収入証明書が必要です。

SMBCモビットは全国のATMでお借り入れ・ご返済が可能となっており、三井住友銀行ATMの手数料は0円です。

Tポイントサービスが提供されており、利息分200円ごとに1ポイントが貯まりますので、インターネットや連携先の店舗で使うことも可能です。

50万円借りる方法【職業別】

お金を借りられる方法

50万円借りる方法は、消費者金融以外にもいくつかあります。そこでここでは、消費者金融以外に50万円借りる方法を職業別(主婦・大学生・公務員)でご紹介します。

主婦の場合は「配偶者貸付」

主婦でもパートをしていれば消費者金融でお金を借りられますが、夫の収入で生活する専業主婦の場合、配偶者貸付という方法があります。

配偶者貸付は、配偶者である夫の名前で借りられる制度で、一部の銀行系カードローンで利用できます。

ただし50万円借りられるかは、夫の収入に左右されます。配偶者貸付は総量規制の対象となるため、50万円を借りるためには夫の収入が150万円以上なければいけません。

大学生の場合は「内定者専用ローン」

内定者専用ローンとは、一部の銀行で取り扱っているローンで、内定が決まっている大学生でしたら、低金利でお金を借りられます。

アルバイトでの収入は必要なく、満18歳~30歳までで内定証明書の提出ができ、対象地域の居住者や、内定先の住所が対象地域だった場合に利用できます。

ただし内定者専用ローンを取り扱う銀行は全国でも少なく、その多くが地方の金融機関となります。

公務員の場合は「共済組合」

公務員として働いている場合には、共済組合の貸付がおすすめです。共済組合でしたら最大でも金利1.26%と設定されているため、消費者金融や銀行よりも遥かに金利負担が軽減されます。

注意したいのは使用用途が自由ではないことです。住宅や自動車の購入、医療費、結婚費用、修学費用、出産費用など、使用目的が限られています。

50万円借りる時の金利&返済シミュレーション

50万円を借りる前に大切なのは、金利と返済のシミュレーションです。借りたお金は必ず金利を加算して毎月返済しなければいけないため、本当に無理なく返済できるのかを、事前のシミュレーションで確認しておきましょう。

スクロールできます
毎月の返済額返済回数総金利総返済額
15,000円47回198,327円698,327円
20,000円32回131,374円631,374円
25,000円24回98,900円598,900円
30,000円20回79,706円579,706円
35,000円17回66,954円566,954円

金利を考えますと、50万円を借りた場合には毎月25,000円の24回(2年払い)がおすすめです。

どうしても50万円借りたい人必見!審査に通過しやすくなるポイント

チェック

50万円を借りるためには、金融機関が定める審査基準を満たさなければいけませんが、似たようなステータスでも、審査通過の可否が異なります。

そこでここでは、どうしても50万円借りたい人のために、審査に通過しやすくなるポイントを3つご紹介します。

借り入れ希望額を減らす

金融機関の審査で落とされる理由が、申し込み者のステータスでは踏み倒しや返済遅延のリスクがあるからです。

借り入れ金額が低ければ低いほどリスクは軽減されるため、申し込み時の借り入れ希望額を減らしてみてください。

いきなり50万円と提示するのではなく、10万円や20万円程度の借り入れ希望額でしたら、多少ステータスが低くても審査通過の可能性は高くなります。

1社ずつ申し込みをする

金融機関が審査時に参照する信用機関のデータベースには、いつ何時にどこの借り入れの申し込みをしたのがハッキリと記録されています。

同時に複数の金融機関へ申し込みをすると、かなりお金に困っている人だと思われ、審査基準で問題なかったとしても、審査落ちしてしまう可能性があります。

短い期間で申し込みするのではなく、もし1社で断られた場合には、日数を空けてから再び申し込みしましょう。

他社借入を減らす

複数の金融機関からお金を借りていると、審査でかなり不利になります。たとえ総量規制の範囲内であっても、複数の金融機関からの借り入れは評価を大幅に下げてしまい、審査落ちの可能性が高くなります。

新規で申し込みをする前に、まずは他社の借り入れ件数を減らすところから始めましょう。いわゆる「多重債務者」は、金融機関が最も懸念するところです。

50万円借りたい時の注意点

どうしても50万円借りたい!焦る気持ちはよくわかりますが、実際に申し込みをする前に、いくつか注意しておかなければいけないことがあります。ここでは、50万円借りたい時の注意点をまとめてみました。

銀行カードローンよりも消費者金融の方が早くお金を借りられる

すぐに50万円が必要でしたら、消費者金融のカードローンをおすすめします。銀行系カードローンの場合、早くても翌営業日となり、その日のうちにお金を借りることができません。

しかし消費者金融でしたら、最短30~60分程度での借り入れが可能で、急ぎの場合には指定した銀行口座へ借り入れ金を振込してもらえます。

消費者金融で50万借りたい場合は年収150万円以上が必要

消費者金融は総量規制の対象となるため、年収の1/3までしか借り入れができません。つまり消費者金融で50万円を借りるためには、最低でも年収150万円が必要で、これは他社に借り入れがない場合です。

例えば他社ですでに50万円を借り入れしている場合、新規の50万円と合わせて100万円になるため、年収は最低300万円必要です。

ちなみに銀行系カードローンは総量規制対象外ですので、審査さえ通過すれば、年収額に関係なく借り入れできます。

どうしても50万円借りたい場合でも闇金は絶対に利用してはいけない

どうしても50万円借りたいからと言って、絶対に闇金を利用してはいけません。闇金ではほぼ審査なしで借り入れできますが、待っているのは法外な金利と返済遅延時の恐ろしい取り立てです。10日で1割(トイチ)なんてのは過去の話しで、現在では10日で5割や10割(トゴ・トジュウ)が当たり前です。

人生を左右する大きなトラブルに巻き込まれてしまう恐れがあるため、絶対に闇金でお金を借りてはいけません。

50万円借りることに関するQ&A

Q&A

最後に50万円借りることに関するよくある質問と回答をまとめてみましたので、是非参考にしてみてください。

50万円借してくれる人はいますか?

家族や友人、同僚などにお願いすれば、もしかしたら50万円貸してくれるかもしれません。どれだけ親しい仲であっても、お金を借りる時には返済期日と金利について話し合い、必ず借用書を残しておきましょう。

もし誰からも借りられない場合には、消費者金融のカードローンがおすすめです。50万円までしたら収入証明書も必要ありませんし、150万円以上の年収があれば、その日のうちに50万円の借り入れができます。

50万円借りたいのにブラックリスト入りしています。どうしたらいいですか?

ブラックリスト入りですと、どこの金融機関でもお金を借りることはできません。もし自動車や不動産をお持ちでしたら、これらを担保にして有担保ローンを組める可能性はあります。

どこからも借りれない場合には、家族や友人、同僚などに相談するしかありません。間違っても闇金を利用したり、インターネットの個人間融資サイトに相談するのはやめましょう。

50万円借りたい無職です。働いていなくても借り入れできますか?

残念ながら、無職ではカードローンの利用はできません。消費者金融や銀行のカードローンは、「安定収入」が絶対条件であり、収入のない無職の人がお金を借りることはできません。

しかし雇用形態は関係ありませんので、アルバイトやパートを始めることで、安定収入の条件はクリアされます。現在無職でしたら、まずはアルバイトでも構いませんので、収入を得てから申し込みしましょう。

50万円借りたい!即日融資してくれるところはありますか?

50万円を即日に借りたい場合には、消費者金融のカードローンがおすすめです。同じカードローンでも銀行は即日融資に対応していなく、早くても翌営業日以降となります。

消費者金融でしたら申し込みをしたその日のうちに50万円借りられ、早ければ申し込みから借り入れまで30分程度で完了します。

またインターネットを使って消費者金融へ申し込みした場合でも、わざわざ自動契約機へローンカードを受け取りに行ったり、到着を待つ必要もありません。

指定した銀行口座へ借り入れ金を振り込んでもらえるため、自宅から一歩も出ることなくその日のうちに借りられます。

50万円借りたい学生です。どうしたらいいですか?

学生でもアルバイトで安定収入があれば、消費者金融や銀行のカードローンでお金を借りることができます。

ただし50万円となるとアルバイトで年収150万円が必要(消費者金融の場合)ですので、正直難しいかもしれません。

最初は10万円や20万円ほどで希望限度額を提示し、50万円が必要でしたら収入が増えた段階で増額の申し込みをすると良いかもしれません。

または大学が集まるエリアには、学生ローンがたくさんあります。限度額は5~10万円とそれほど多くありませんが、アルバイトで少しの収入でも審査通過の可能性は十分にあります。

ただ学生ローンの中には闇金が潜んでいる場合がありますので、消費者金融や銀行のカードローンをおすすめします。

50万円借りたい人に審査なしで借り入れする方法を徹底解説!まとめ

ここまでで、50万円借りたい人に向け、審査なしのおすすめの借入先をご紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか?

50万円でしたら、消費者金融や銀行のカードローンで借りられ、さらに基本的には収入証明書の提出も必要ありません。安定収入があり審査基準も満たし、最後に在籍確認電話で働いていることが確認できれば、誰でもお金を借りることができます。もし急用で、今すぐに50万円が必要な場合には、最短30~60分で借り入れ可能な消費者金融のカードローンをおすすめします。

ただし消費者金融は総量規制の対象となるため、50万円を借りるためには、最低でも年収150万円が必要ですのでご注意ください。

この金融記事を書いた人

日本ファイナンス協会は、公益社団法人日本パラーツ協会の下部組織です。日本ファイナンス協会 編集部は、ファイナンシャル・プランニング技能士や、日本証券業協会が認定する証券外務員一種など国家資格を保有している専門的金融知識をもつ編集者で構成されています。記事の中では、カードローンやキャッシング・クレジットカードの金融情報を扱っています。

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