重要なお知らせ  3月18日更新

アルペンスキー競技大会の競技日程が変更となりました。

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  • 19.03.22 2019:03:22:18:19:02

    [アルペンスキー]

    【3/22更新】天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会の開催を決定しました

    3月29日(金)から30日(土)までの2日間、白馬八方尾根スキー場(長野県北安曇郡白馬村)にて開催いたします、「天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会」ですが、予定通り開催することが決定いたしましたので、お知らせいたします。※当日の天候次第で、当日に変更や中止になる可能性はあります。あらかじめご了承くださいませ。
  • 19.03.18 2019:03:18:09:56:51

    [アルペンスキー]

    【3/18更新】天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会・日程及び実施種目の変更(中止)について

    3月29日~30日に開催を予定していた「天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会」ですが、競技会場の雪不足によるコース状況不良のため、大回転を行うことは危険であるとの判断により中止することとし、競技は3月29日(回転)・30日(回転)の、両日とも回転種目のレースを実施することといたしました。 <実施予定種目>3月29日(回転)・30日(回転) <中止種目>3月29日(大回転) 選手の皆様は、お申込み頂いた種目の中で、中止となる29日(大回転)の参加費に関しては、回転種目に変更をされない方には、受付時に返金致しますので、印鑑をお持ち下さいますようお願い致します。 選手の皆様には郵送にて変更連絡の通知書を別送しますので、そちらもあわせてご確認ください。競技のスタートエリアには「名木山第3トリプル」リフトから上がってください。 なお、今後実施の可否について3月22日(金)に最終判断をおこないます。結果は当ジャパンパラ公式Webサイト上にて発表いたしますので、ご確認をお願いいたします。 その他、ご不明な点がありましたら、下記までご連絡ください。 【お問い合わせ先】日本障がい者スポーツ協会JP事務局 担当:猪鼻〒103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町2-13-6 ユニゾ水天宮ビル3階TEL 03-5939-7021  FAX 03-5641-1213
  • 19.03.13 2019:03:13:18:36:55

    [アルペンスキー]

    天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会・取材案内のお知らせ

    公益財団法人日本障がい者スポーツ協会は、天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会を3月29日(金)から30日(土)までの2日間、白馬八方尾根スキー場(長野県北安曇郡白馬村)にて開催します。ご多用中と存じますが、ぜひともご取材のご検討のほど、よろしくお願いいたします。取材を希望される報道関係者の方は、下記「取材の御案内」をご確認の上、「取材申込書」に必要事項を記入し、メールまたはFAXにてご返送ください。 2019JPAS取材の御案内0313.pdf2019JPAS取材申込書0313.doc 【お申込み連絡先】E-mail:jpsa-kikaku@jsad.or.jpFAX:03-5641-1213 なお、現地の雪不足により、大会の中止も含めて予定が変更になる可能性がございます。その際にはジャパンパラ公式Webサイトにてご案内を差し上げますので、ご理解のほどなにとぞよろしくお願い申し上げます。
  • 19.03.08 2019:03:08:10:49:59

    [アルペンスキー]

    天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会・日程及び実施種目の変更(中止)について

    3月27日~30日に開催を予定していた「天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会」ですが、競技会場の雪不足によるコース状況不良のため、スーパー大回転、スーパーコンビを行うことは危険であるとの判断により中止することとし、競技は3月29日(大回転)・30日(回転)の2レース実施することといたしました。 <実施予定種目>3月29日(大回転)・30日(回転)<中止種目>3月27日(スーパー大回転)・28日(スーパーコンビ)選手の皆様は、お申込み頂いた種目の中で、中止となる27日(スーパー大回転)28日(スーパーコンビ)の参加費に関しては、受付時に返金致しますので、印鑑をお持ち下さいますようお願い致します。 選手の皆様には郵送にて変更連絡の通知書を別送しますので、そちらもあわせてご確認ください。その他、ご不明な点がありましたら、下記までご連絡ください。【お問い合わせ先】日本障がい者スポーツ協会JP事務局 担当:猪鼻〒103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町2-13-6 ユニゾ水天宮ビル3階TEL 03-5939-7021  FAX 03-5641-1213
  • 19.02.08 2019:02:08:21:36:26

    [アルペンスキー]

    2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会開催及び指導員ボランティアの募集について

    3月27日(水)から30日(土)にかけて、2019ジャパンパラアルペンスキー競技大会を白馬八方尾根スキー場(長野県北安曇郡白馬村)にて開催します。是非会場までお越し下さい。また、大会を開催するにあたり、障がい者スポーツ指導員の資格保有者を対象に、大会ボランティアを募集します。希望される方は、申込用紙に必要事項を記入の上、事務局まで送付して下さい。皆様のご応募をお待ちしております。・指導員募集要項(pdf)・指導員申込書(xls)
  • 19.02.04 2019:02:04:11:15:38

    [ゴールボール]

    2019ジャパンパラゴールボール競技大会 レポート

     天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラゴールボール競技大会が2月1日から3日まで、千葉県千葉市にある千葉ポートアリーナで開催された。今大会には、女子の世界に名だたる強豪国が来日。世界ランキング1位のブラジル、同2位のトルコ、同6位のアメリカに、同4位の日本を加えた4か国が参加した。 会場となった千葉ポートアリーナ  まず行われた予選リーグでは4か国による総当たり戦が2周行われ、4か国の中でトルコが抜群の強さを見せた。世界選手権のMVPに輝いたセブダ・アルトノロクが得点を量産し、6戦全勝で決勝に進出した。決勝に進んだもう1チームは日本。日本は開幕戦のブラジルに4-0と快勝し、その後のアメリカ戦、2周目のブラジル戦を引き分けたが、最後のアメリカ戦を5-0で快勝し、自国開催で見事に決勝に進出した。 日本の攻撃の要となった欠端瑛子 トルコのセブダ・アルトノロクは世界屈指の実力を発揮 3位決定戦ではブラジルがアメリカから終了直前に決勝点を奪い、歓喜の勝利となった  決勝戦ではなんとかトルコの攻撃をストップしたい日本だったが、序盤からセブダ・アルトノロクが男子顔負けの速球を投げ込み、日本の守備を突破。前半から3点を奪い、3-0とトルコが大きくリードを奪った。反撃したい日本だったが、粘り強くトルコの攻撃に耐えるもトルコからゴールを奪うことができない。トルコの守備が間一髪でボールを抑えるなど惜しい場面もあったが、無得点のまま試合は終了。そのまま3-0でトルコが勝利し、圧巻の全勝優勝を果たした。 日本は浦田理恵を中心に必死に守った 17歳で初の国際大会参加となった萩原紀佳が決勝でボールに食らいつき、失点を防いだ 準優勝だったが、世界を相手に熱戦を繰り広げた日本に惜しみない拍手が観客から送られた
  • 19.01.31 2019:01:31:19:36:25

    [ゴールボール]

    場内FMラジオ実況解説の実施について

    天皇陛下御在位三十年記念大会 2019ジャパンパラゴールボール競技大会では、会場内で聞くことのできるFMラジオ実況解説を実施しています。場内ではラジオの貸し出しがございますが、台数が限られております。FMラジオをお持ちいただけると、場内で受信ができますので、ご観戦の際にはFMラジオをご持参ください。
  • 19.01.25 2019:01:25:16:00:01

    [ゴールボール]

    天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラゴールボール競技大会・取材案内のお知らせ

    公益財団法人日本障がい者スポーツ協会は、天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラゴールボール競技大会を2月1日(金)から3日(日)までの3日間、千葉ポートアリーナ(千葉市)にて開催します。いよいよ開催まで1週間をきりました。このニュースでは、メディアの方向けに大会の見所とスケジュールをお伝えします。以下のリンクからダウンロードの上、取材のご検討をお願い致します。0125_2019ジャパンパラ_ゴールボール_取材のご案内.pdf 去年のアジアパラ競技大会を制した世界ランキング4位の女子日本代表が、世界の強豪3カ国を相手に火花を散らします。参加国は、2018年世界選手権で銅メダルを獲得したブラジル(世界ランキング1位)、世界選手権で銀メダルを獲得したトルコ(世界ランキング2位)、そして世界ランキング6位のアメリカです。※世界ランキングは2018年12月31日現在 取材をご希望される方は、以下お申し込み用紙にご記入の上、1月30日(水)までにメールでご申請ください。今後、大会の見所や出場選手の情報などを随時お知らせさせていただきます。※本件の取材は報道を目的とした法人、および法人から委託を受けた方を対象としております。報道以外の目的での取材ご希望の方は、別途、企画書の送付をお願いいたします。内容を検討させていただき、取材の可否についてご連絡させて頂きます。 今大会に関する報道関係者の問い合わせ先2019ジャパンパラゴールボール競技大会広報事務局(フライシュマン・ヒラード・ジャパン内)TEL 03-6204-4319  FAX 03-6204-4302E-mail japanpara2019_goalball@fleishman.com
  • 19.01.21 2019:01:21:16:01:00

    [ゴールボール]

    天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラゴールボール競技大会・取材案内のお知らせ

    公益財団法人日本障がい者スポーツ協会は、天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラゴールボール競技大会を2月1日(金)から3日(日)までの3日間、千葉ポートアリーナ(千葉市)にて開催します。去年のアジアパラ競技大会を制した世界ランキング4位の女子日本代表が、世界の強豪3カ国を相手に火花を散らします。参加国は、2018年世界選手権で銅メダルを獲得したブラジル(世界ランキング1位)、世界選手権で銀メダルを獲得したトルコ(世界ランキング2位)、そしてアメリカ(世界ランキング6位)です。※世界ランキングは2018年12月31日現在 2月1日(金) 開会式、予選リーグ2日(土)予選リーグ3日(日)3位決定戦・決勝戦・表彰式・閉会式詳細な大会スケジュールはホームページをご確認下さいhttp://www.jsad.or.jp/japanpara/goalball/ 大会開催前日の31日(木)には練習のメディア公開、コーチ・選手への囲み取材会も予定しています。アメリカ 10:30~11:20  トルコ  11:30~12:20日本   13:00~13:50 囲み取材は14:00頃~ブラジル 14:00~14:50 ※それぞれの公式練習は、サブアリーナ、メインアリーナと順に移動して行います。※日本チーム以外の囲み取材は希望がある場合にのみ、各国公式練習後に行います。通訳は各社で手配をお願い致します。 また大会中は、地元の小中学校が授業活動の一環で観戦に訪れます。ぜひ大会の取材のご検討をお願い致します。 取材をご希望される方は、以下お申し込み用紙にご記入の上、1月30日(水)までにメールでご申請ください。今後、大会の見所や出場選手の情報などを随時お知らせさせていただきます。※本件の取材は報道を目的とした法人、および法人から委託を受けた方を対象としております。報道以外の目的での取材ご希望の方は、別途、企画書の送付をお願いいたします。内容を検討させていただき、取材の可否についてご連絡させて頂きます。 今大会に関する報道関係者の問い合わせ先2019ジャパンパラゴールボール競技大会広報事務局(フライシュマン・ヒラード・ジャパン内)TEL 03-6204-4319  FAX 03-6204-4302E-mail japanpara2019_goalball@fleishman.com 2019ジャパンパラ_ゴールボール_取材申込書.pdf
  • 19.01.21 2019:01:21:12:16:24

    [ボッチャ]

    2019ジャパンパラボッチャ競技大会 レポート

    二度目のジャパンパラ大会となった、天皇陛下御在位三十年記念2019ジャパンパラボッチャ競技大会が1月18日(金)~20日(日)の3日間にわたって、新宿コズミックセンターで開催された。 選手のプレーが間近に見えるようにコートをコの字型に囲った観客席 今大会ではBC4ペア戦に世界ランク8位のカナダ代表を、BC1-2チーム戦には世界ランク7位の韓国代表を招聘し、BC3個人戦は日本人対決で行った。 昨夏にイギリスで行われた世界選手権でBC1-2チームは決勝へ進出し、リオ2016パラリンピックの王者タイと再戦した。試合は惜しくも4-5で敗れはしたものの大接戦を繰り広げ、個人でもBC2の杉村英孝が銅メダル獲得し、2020年に向けて着々と手応えを得てきている。 二日間で合計1300名を超える観客が来場した BC4ペア戦は江崎駿を中心とした10代トリオで試合の臨んだが、第一試合を1-9、第二試合を1-8と経験豊富なカナダ代表に完敗した。第二試合は江崎が体調不良のため、日の丸を初めて背負った宮原陸人と内田峻介の16歳コンビで戦い、多くの視線が集まる中でも物怖じせず随所で光るプレーを見せた。 宮原は初代表ながらも落ち着いたプレーで会場を沸かせた BC3個人戦は昨年12月に行われた日本選手権の上位3名が出場した。一日目は今年度の日本選手権2位の高橋和樹と同3位の有田正行が対戦。結果として5-1で高橋が勝利を収めたが、正確なショットの連続に会場が沸く場面が多くあった。二日目は高橋と、日本選手権で優勝している河本圭亮が試合を行った。前日よりも更に高度に戦術を作り上げていく両者の投球に幾度となく拍手が沸き起こり、観客を魅了した。試合は6-0で高橋が日本選手権のリベンジに成功し優勝を飾った。 高橋はボックスを広く使って正確なショットを積み重ねていった BC1-2チーム戦は強豪の韓国を日本は迎え撃った。第一試合は先制されたものの絶妙な連係プレーで逆転し、9-1で勝利を収めた。第二試合は第一エンドでしっかり点を取り8-3の二連勝で大会を終えた。様々な位置にジャックボールを配置する戦術で日本はチーム力と技術の高さを大いに見せつけ、東京2020パラリンピックへ向けて大きな期待が膨らむ大会となった。 ジャックボールを様々な場所に配置し戦術を展開できる技術の高さを見せた日本 リアルタイムで戦況がわかる「BOCCIA RULER」を多くの観客が使用して観戦した

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